大学受験

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be to 不定詞 (be動詞 + to不定詞)

このセクションのポイント:<be動詞 + to不定詞> の形で、主に「予定」「義務・命令」「可能」「運命」「意図」の5つの意味を表す。文脈によってどの意味になるかを判断する。やや硬い、フォーマルな響きを持つことが多い。<be動詞 (am, ...
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不定詞の意味上の主語

このセクションのポイント:不定詞が表す動作や状態の主語を明示する場合、不定詞の直前に「for + 名詞/代名詞(目的格)」を置くのが原則。人の性質や性格を表す形容詞 (kind, nice, foolish, careless など) が文...
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完了形の不定詞 (to have + 過去分詞)

このセクションのポイント:<to have + 過去分詞> の形で、述語動詞の時制よりも「前の時」に起こったことを表す。「~したこと」「~だったこと」という意味合いになる。単純不定詞 <to + 原形> が述語動詞と同じ時制を表すのに対し、...
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原形不定詞

このセクションのポイント:to のない動詞の原形だけの不定詞のこと。主に「知覚動詞 + O + 原形」「使役動詞 + O + 原形」の形で、SVOC の C (目的格補語) として用いられる。助動詞の後も原形不定詞。その他、特定の慣用表現で...
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独立不定詞

このセクションのポイント:文全体を修飾する副詞句として、文頭・文中・文末に置かれ、ある種の決まり文句として使われる。話し手の態度や発言のニュアンスを付け加える。例: to tell the truth (実を言うと)、needless to...
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不定詞の副詞的用法

このセクションのポイント:動詞、形容詞、副詞、または文全体を修飾し、様々な意味を付け加える。主な意味として、「目的」「感情の原因」「判断の根拠」「結果」「条件」「程度」などがある。動詞、形容詞、副詞、または文全体を修飾し、様々な意味を付け加...
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不定詞の形容詞的用法

このセクションのポイント:「~するための」「~すべき」といった意味を表し、名詞や代名詞を後ろから修飾する。不定詞が修飾する名詞は、不定詞内の動詞の目的語や主語、または前置詞の目的語になる関係がある。SVCのC (主格補語) となる用法もある...
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不定詞の名詞的用法

このセクションのポイント:「~すること」という意味を表し、文中で主語(S)、目的語(O)、補語(C)の役割を果たす。主語として用いる場合、形式主語 It を用いて <It is ... to do> の形にすることが多い。目的語としては、他...
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不定詞の概説

このセクションのポイント:不定詞は「to + 動詞の原形」が基本の形で、文中で名詞・形容詞・副詞の働きをする。1つの不定詞が多様な役割を果たすため、「不定(定まっていない)」詞と呼ばれる。準動詞の一種であり、動詞の性質(時制、態、目的語・補...
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